
食については、様々な情報があふれていますね。
私自身、小児喘息だったりアレルギー性鼻炎で鼻づまりがひどく苦しく、玄米菜食をしていたこともあり食や健康情報は小学生の頃から触れていたテーマでした。
玄米菜食ではいわゆる“青汁”を飲んでいたのですが、呼び名の通り青くさい、お世辞にも美味しくない(ごめんなさい)そんなことを思いながら、体調をよくするために摂っていました。
今やその青汁はスムージーに✨
スムージーは自分で美味しくチョイス出来るので、飲むことが楽しみとなっています。それでいて不調がよくなっただけでなくて、元気が過ぎる体調になっていました。
コツコツと続けてきていたので、気づいたら10代前半の頃の身体の軽さになっていました。
10代前半といえば、小学校高学年。放課後には校庭でサッカーに混ぜてもらったりして走り回っていたころでした。中学生の頃も運動部に入って朝練に放課後の練習、休日は全日部活みたいにずっと動きまわっているような時代でした。
そこからじわじわと体調が傾いていきます。
・よく風邪をひく
・口内炎が定期的にできる
・PMS(月経前症候群)
・月経困難症
・子宮内膜症
・気絶、めまい、立ち眩み
ざっとあげてもこんな感じです。
それが酵素で身体を見ていく習慣をつけていき、体調をセルフメンテナンスすることができるようになりました。
セルフメンテナンスができていない時は、病院にお世話になり薬に頼る日々でした。
自分の身体を自分で分からないことはとてもストレスでした。同じように病院に頼りきりで自分でもどうにかしたと思っていたり、悩んでいる方に伝えてきました。
こちらでもお伝えしていきますね。
お子さんがいる方は、まずは大人であるあなたがセルフメンテナンスができることでお子さんの身体のことも分かってくるのではないかと思います。
みんな元氣で健康で美しくあり続けられますように☆彡