心を軽くするカウンセリング

“話すは放す”とはよく言ったもので、悩みを話すことは自分から外に悩みを放すことになるため、それだけでもスッキリしたり心が軽くなります。
カウンセリングと友達や家族などにに話しを聞いてもらう違いは何かというと、一言でお伝えするのが難しいので、2段階で説明します。
①話す(放す)ことでスッキリする。これはカウンセラーでも家族や友人でも同じ。(否定的な反応が無いことが前提)
どうしても身内だと話していることに否定的な言葉や反応がとんできたりするものです。
カウンセリングを受ける時、特に初めての時って緊張すると思います。
・うまく話せなかったらどうしよう…
・キツく返されたらどうしよう…
カウンセリングでは、話しがあちこちにとんでしまっても、うまく話せなくてもいいんです。
②話すことで今どの段階にいるのかを把握し、次のステップに行く選択肢や考えの幅を広げる選択肢を持てる。
基礎の部分がスカスカになっていると、上に建物を建てても、立たないかすぐに崩れます。スカスカの部分を埋めることで、上に建てた建物は崩れずに立っていられます。
お話しを聴かせて頂き、次につながる質問をさせてもうこともあれば、あることを感じてもらったりと
あなたに必要なことをお伝えしていきます。
家族・お子さんにカウンセリングをできるようになりたい方は“まんなか講座”をご受講ください。
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